2007年8月3日金曜日
Struggling with tennis game strategy テニスの戦術模索
当方も、「Having a love with tennis」といった感じで、毎日でもテニスをやりたいのですが、もう歳も歳ですし、88歳まで生きて、しかもテニスをやろうと秘かに勝手に目標を定めていますので、週二回を限度に涙を呑んでいます、>_<;。この頃の修行の、^_^;、目標は、如何にして素早くネット際に立つかが問題です。先日のレッスンでは、スマッシュから二人が前に出る練習を受け、めっちゃ役に立ちました。とにかく、漫然と前に出るわけには行きませんから、長いストロークで相手をバックライン後方にに押しやるか、パートナーさんのスマッシュ成功を見て、一歩前進するというのが当方レベルでは妥当だと考えられます。単純なロブでは、それが深くてもスマッシュされる可能性が大きいので、相手に前に来られます。今年は、並行陣を上手に組み、なるべく相手に恐怖感を与えるのを目標にしたいと思います。今日は、台風5号の影響で、No kite and No tennisで少々イラついていますので、^_^;、日ごろの反省をちょっとしてみました。
2007年8月2日木曜日
Typhoon No.5 is approaching Miyazaki. 台風5号の接近

今日は3週間ぶりのNICC テニススクールのレッスンでした、正直言って暑かった、台風の影響か熱風が吹き荒れるという感じで、コートは熱したフライパンと言ったら言いすぎですが、とにかく暑かったですね、>_<;。練習試合は4戦連敗で、パートナーさんのYさんには申し訳ない感じです。スクール終了後Portwaveで体重を量ると、54.7Kgで、体脂肪率は何と14.2%でした、勿論家に帰ったら、芦屋で汲んで来た水をがぶ飲みでした、^_^;。先日、フランスから帰省されたお方から頂いたRoland Garrosを着ていきましたが、Tさんの仰るとおり、何方も気付いて頂けなかったので、ちょっと残念でした、>_<;。
2007年8月1日水曜日
Playing tennis with beauty and brains 美人とのテニス、^_^;。
からっとした天候、でもメッチャ暑いこの日、美人方とテニスを楽しむ機会を得ました。オム二のコートは多分35度を超えていたのではないかと思います。こちらは、ウーロン茶に梅干を溶かし込んで、クエン酸の補給を心掛けて熱中症に備えました。美人方は、日ごろの研鑽のせいでとても素性のいいテニスをされ、終始押されがちで、男の面子に掛けても負けるわけにはいけないと疲れ切りました、>_<;。
2007年7月30日月曜日
All-you-can-eat buffet! 食べ放題!

本日夕方、香櫨園浜に行きましたが、不規則な北風に凧は地面に叩き付けられたりして、散々でした、>_<;。諦めて引き返そうとすると、小サギが2匹、次から次へと小魚をついばんでいます、しばらく見ていますと、水面がざわつく位、小魚が集まって来ています。ちょっと悪いのですが、小サギの近くに寄って行くと、分かりました!画面の左上にある様に多分ボラの稚魚と思われます、大体3cmから4cmの大きさです。河口だけでなく浜の岸辺にも同じように数え切れない位の稚魚が集まってきています、この時期サギ達は最高に幸せな鳥生(人生で無いですよね、^_^;)を送っています。今からおおよそ20年前、Indiana州のWest Lafayett(Purdue Univ.)に居た頃、下宿にしていたFamily Inns of Americanが、学生相手にナマズの食べ放題を$6.00位でやっていたのを思わず思い出し、思わずクスクスでした。アメリカの大平原を流れる川にはナマズがいくらでも居るのです。
2007年7月29日日曜日
Coastguard and desparado 巡視船と無法モーターボート
Nearly in the cloud 修正凧の飛行
Joint operation this morning 共同作戦
2007年7月28日土曜日
Doing business together, ^_^;. 鵜とサギの共同作業、狩り!
2007年7月27日金曜日
Test flight 飛行のテストです
2007年7月26日木曜日
May be optimum design! やっと見つけた完成型

ムササ凧の失敗の原因が、凧後部に揚力が集まって居たことに有ると信じています。強風では問題なく揚がっていても、ちょっと風速が小さくなるとしょっちゅう滑空状態に陥り、頭から突っ込んでいくというのをどうやって説明するかにポイントが有り、蝙蝠傘の4モジュールを使った為に主翼後部に揚力が集まったというのが妥当な結論ではないかと考えています。その反省に基づき、従来の3モジュールタイプが比較的問題が少なかった事実から、主翼は3モジュールにする、主翼の両端を支えるロッドは少し短くする、格好を考えて主翼後部に小さな3角形の部分を設ける、また水平尾翼の面積を従来の70%にする、ただ長さを若干長くする、このポリシーで作ったのが、写真の凧です。本日は兵庫県南部に雷警報が出ていますので、明日以降にテストフライトです!
2007年7月24日火曜日
2007年7月23日月曜日
Still in rainy season 近畿は未だ梅雨明けせず
2007年7月22日日曜日
Illuminated Port of Nishinomiya Bridge ライトアップされた西宮港大橋
Why .CH? 何故スイスは.CHなの?
ついでにスイスのインターネットアドレスには、*****.CHという具合に.CHが付きます、日本(JAPAN)ならJPですから即類推がつき、同じようにスイス(SWISS, SUISE)は.SWあるいは.SUじゃないのと言いたくなりますが、違います。スイスの国名は、Confederatio Helvetiaとも言います、このCHがアドレスの由来です。この国の成立に深く関わった由緒あるsuffixですね。
2007年7月21日土曜日
Neu Uhren am Grindelwald Bahnhof 新しい時計、^_^;
Perfect for kite, poriester cloth! 凧の生地
今作っている凧達の生地は、百円ショップで購入した蝙蝠傘をばらしたものですが、この素材は化繊、ポリエステルです。凧に使う生地は、ある程度丈夫で、伸び縮みが少ない事が条件に成ります。普通の綿だと設計図を書く時に既に問題が発生しますが、ポリエステル生地はしっかりアイロンを掛けてやるとまったく問題ありません。これがこの凧の成功したことを支える大きな要素です。不織布は縦横の伸び縮みがありませんので、理想的ですが、値段が高く年金生活者には向いていません、>_<;。
2007年7月20日金曜日
In preparation 生地の縫い合わせ
Carlsbad Blue Onion 模様の一致

長年使っていたコーヒーカップ、東銀座の隠れ家、La Sceur Hotel Monterey GINZAで宿泊の際貰ったモノですが、が割れて、生協に注文していたチェコスロバキヤ製ボヘミア陶器、Carlsbad Blue Onionがやっと本日来ました。メッチャ気に入っていますが、面白いことに気付きました、それは20数年前に能勢でのフリーマーケットで購入したビン敷きの模様がこのカップと同じなんです。このビン敷きには、Blue Danube JAPANという文字が書いてあり、多分日本製ではないかと推察されます。カップの方は18世紀以来のロココ様式に従ったパターンであり、まさかボヘミアが日本を模倣したとは考え難いですよね、^_^;。当方の勝手な類推ですが、左のビン敷きはネーミングからしてアメリカへの輸出品ではないかと思います、もしヨーロッパ向けならネーミングはBlaue Donauでしょうね。だから、昔の日本では現在のお隣の超大国と同じくコピーが氾濫しており、誰かの注文でCarlsbad Blue Onionの模様をコピーしたモノを作り、アメリカに輸出したんじゃないでしょうか。これが回りまわって我が家に来た!さて、どっちかな?
2007年7月19日木曜日
China free, YES or NO? どっちがホント?
今朝の報道で、ダンボール肉まんは、北京テレビのやらせで、まったくの捏造であるとの報道がされていました、当局は北京テレビに対して厳重な処置を取るとも。また、中国製品は安全であり、幾つかのメーカーの現場を案内して、安全性のアッピールが行われています。どちらが本当かは当方には判りかねますので、「君子危うきに近寄らず」との中国の諺に従って当分甘栗は食べないことにします、>_<;。










