2010年8月10日火曜日

このコースはサイクリングに適していません、>_<;

同じ様なコースを毎日走っているのも能が無いので、NICCの同じクラスでレッスンを受けておられるお方が自転車で来ておられるのを思い出して、一度北の方にと走りましたが、自転車道も整備されておらず、アップダウンも激しく、楽しいサイクリングコースではありません。特に、阪急夙川駅から西の方は急に坂がきつくなり、JRを南に横切る道も限られていて、郷免町迄は要注意です。また、打出の交差点も自転車にとってはよくありませんね。赤の丸印で示した場所は十分気をつけて走る必要があります。やっぱり、サイクリングは西宮南海側、芦屋南海側ですね!


GPSロガー、GT-730FL-Sは、結構正確なルートのトレースをやってくれています、^_^;。

2010年8月9日月曜日

関空の対岸、りんくうゲートタワーが見えています!

芦屋キャナルパークを走っていましたら、澄んだ空気の向こうに関空対岸の高層ビルがはっきり見えていました。入居企業が少なく、大赤字が続いているらしいですが、今でも取り壊されずに立っています。暑さは夏ですが、着実に秋の到来を感じました!写真をクリックすると大きくなりますよ。

A few peoples were there on the OASIS Road

暑さのせいか、雷注意報のせいか分かりませんが、オアシスロードを散歩する人も少なく、閑散としています。ここは緑のトンネルですから、地面からの照り返しというのはありませんので散歩には絶好と思いますが、熱風というのは避け難いですね、>_<;。前浜町で行われる盆踊りのノボリが揺れていました。

2010年8月8日日曜日

夕日に輝く入道雲 !


夕方階段から能勢山地の方を眺めますと、この雄大なというより綺麗な入道雲が夕日に照らされていました。

新しい望遠ズームを購入しました!

CX2のファインダーが、海岸ではまったく役立たずですので、色々迷った挙句、CANONの55mm-250mmズームレンズを新たに購入し、KDNの寿命を延ばすことにしました。これで凧の写真が撮り易くなるのではないかと期待しています、^_^;。長屋から神戸布引方面を撮影しましたが、細かいところまで描写されていて、value costって感じで、大満足です、^_^;。

2010年8月7日土曜日

Warm tap water !

連日うだるような暑さが続き、水道水もお湯かと間違う位温かく成って来ました。いったい何℃位かなと思って温度計を突っ込むと、何と!34度にも成っています。この位温かくなるとシャワーを浴びる際、給湯器に火をつける必要がまったく無く、そのままでOKです、^_^;。

It was sweltering yesterday !

とにかく暑かったですね、>_<;。サフィニアも水不足で、半分枯れかかっています。夕方になってたっぷり水を遣ると生き返りました。長屋の中を33℃を超える熱風が吹き抜けるのですから、一日2回の水遣りが必要ですね。


表題のswelteringは、BS1を見ていたら、アメリカ大陸の暑さをこの様に表現していました。色々な言い方があるものですね。

2010年8月6日金曜日

Reinforcing the keel!

今まで結構細い竹ヒゴで作ってきたのですが、ちょっと風がきつくなると、背骨が曲がって、しかも左右に曲がって居る事に気づき、別の竹ヒゴの裏表を合わせて接着することにしました。作業終了直後の写真です。この写真は、CX2のミニチュアライズというモードで撮影しました。53cm位の凧では、補強はまったく必要無かったのですが、60cm、あるいは70cmの凧になると補強あるいは初めから丈夫な材料を使っておく必要がります。

2010年8月5日木曜日

猛暑、猛暑、猛暑、>_<;


入道雲が奈良盆地に出ており、発達しています!本日のNICCでのレッスンはレギュラーメンバーが3人だけで、後はお休みなさいました。コート面は40℃を遥かに超えていますから、VitaminC入りのドリンクも2リットルがレッスン終了後空っぽになりました。この猛暑にも慣れたせいか、熱中症にもならず、無事Gunzeにてシャワーを浴び、家に帰り着きました。何処かで夕立が降っているせいか、長屋の中を風が吹きまくっています、^_^;。熱風ではありますが、爽やかな感じがします!
本日、リコーからメールが来て、ファームウェアを1.15にアップしました、公式には2箇所のバージョンアップでしたが、多分他にも触っている感じです。この写真は、ピント無限大、WB太陽光で撮影しています。

西宮のシンボル、甲山!

久しぶりの夕立で少しは空気の汚れが落ち、秋が来た様な空気を感じます。温度は相変わらず高いですが、ちょっと爽やか感が加わりました、^_^;。神呪寺の付近も住宅開発が進み、下界から見ても宅地造成の跡が伺われます。自然が残されているのはいいとしても、そこから下界まで毎日通うのは大変じゃないかと思います、でもこれは貧乏人の考えることで、運転者付きの車に乗って下りてくれば、寝ている内に何処へでも行けます。

2010年8月4日水曜日

A container carrying kites

家内にHABAから誕生日祝いが届きました、ピンクのバラ3本で、しっかりしたダンボールの箱に入っていましたので、このダンボールの箱を利用しない訳はありません、^_^;。少し厚めの紙を両面テープで貼り付け、お茶の一保堂の包み紙を飾りに張り付け、完成です。自転車のバスケットに凧を入れておくと、凧が落下したりするので、まとめておく必要があり、これ幸いと作り上げました、そんな大層な作業ではありませんが。

2010年8月3日火曜日

雷には十分注意!

ほぼ毎日このコースを自転車で走りますが、この陽光町の辺りは電信柱が一本も無く、お空に直結です。昨年、ジョッギング中のお方が雷の直撃を受けられたのもここで、朝もお空がどんよりと曇り、いつ雷が来ても不思議ではないという雰囲気で、恐怖感を感じてスピードを上げて通り過ぎました、>_<;。これからはサイクリングのコースをもう少し旧市内寄りに変えないといけない感じですね。このコースは自動車と交差するところが少なく快適なのですが、命には代えられません。

2010年8月2日月曜日

鳥達の休憩時間ですね、^_^;

干潟の途中に積み上げられた石組みで、川鵜、鷺達が休憩ですね。ボラや、ハゼをたっぷり食べ、羽を乾かしたりしての一服を眺めていると、なんかほっとします、^_^;。満ち潮で、ひょっとしたら大潮?で、干潟に人間が入ることも無く、鳥天国となっていました。

猛暑の中の水遊び

香櫨園浜もご多分に漏れず40℃近くになっていると思われます。半分沈みかかっている干潟に膝まで浸かっての散歩?ですね。ヨットも乗っていると結構暑いので、楽しいけれども大変ではないかと!想像しています。もちろん貧乏人はもっと暑いを通り越した浜で凧揚げですから、早々に退散でした、>_<;。

2010年8月1日日曜日

A flight record of Umbrella kite

雷注意報の下、雷雲の少なくなった頃を見計らって、香櫨園浜でのフライトです。風速は平均7m/秒で、この記録の示しているのは、凧が左右に余り揺れていなくて、ほぼ頭上に揚がっている事ですね、この凧の揚力が大きい事、また、前面から見た抗力が小さいことを示しています。高さは余り当てになりませんが、大体この1.5倍、おおよそ120m位と思われます。

雷注意報が出ていました、>_<;

補強をした凧の揚がり具合を確かめるため、凧に例のロガーを付けて飛ばしました。4mm幅の竹ヒゴを元の骨に被せ、接着しての補強です。強風、多分、7mを超える感じでしたが、竹ヒゴの曲がりも無理なく、安定に飛びました。70cmのこうもり傘では、5mmx2mmの竹ヒゴでは強度が足りず、2重にすれば問題ないことも分かり、今後は、グラスファイバーとのコンビで少し大型の凧を作ります。3mm直径のグラスファイバー棒、あるいはカーボンで行ける事も分かり、大収穫です!

2010年7月31日土曜日

油蝉が来ていました!

長屋のこんな上階に来て何するんや?といいたくなりますが、階段の上のほうで盛んに鳴いていました。こんな所ではメスに会う機会なんて先ず無いと思うので、本能的に焼き付けられたDNAがこの猛暑で狂ったのではないかと心配しています。夙川の土手の上はジェット機の発着陸よりやかましく、思わず耳を押さえたくなりますが、これも自然が保たれている証拠と思って、速度を上げて通り過ぎます。

2010年7月30日金曜日

Heavy raining in a while ¡Cuánto tiempo!


猛暑の続いた週の終わりには、早朝よりの大雨でした。NICCでのレッスンも当然お休みで、これで振り替え分は13回になりました。街路樹、長屋の植木にとってはこの雨は慈雨とも言うべきで、いっぺんに息を吹き返した感じですね。ぐづついた天気のお陰で、阪神と横浜の試合が流れました!

2010年7月29日木曜日

Red beefsteak plant juice

浜町に住むお方から頂きました。御自身の畑で育った赤紫蘇からお作り頂いたジュースです!これを炭酸水で割って飲むとめっちゃ美味しい!疲れて帰ってきて、これを一杯飲むと元気回復って感じです!何よりも、この色が素晴らしい。このジュースをスペイン語に直訳すると、El jugo de planta de bistec rojoとなりますが、そもそもスペインに赤紫蘇なんてあるのでしょうか?

2010年7月28日水曜日

A souvenir from the Shanghai EXPO?

このコンパクトフラッシュカードリーダーのパッケージには、中国簡略体による効能書きだけが載っています。また、パッケージの型番(C201A)と本体に貼り付けられている型番(HY-01001)がまったく違い、普通の日本製のデバイスの常識とは違います。そんなのどうでもいいや!動けば、OKというお方にはお勧めです、>_<;。写真にあるようにCFタイプllのCFカードにも対応していて、ガイドピンの長さも以前のパチモノより長くなっています、これはめっちゃ大事な要素で、ピンを折らない為にもとても肝心な事ではないかと思っています。以前バックアップに使っていたIBMのMicro Driveがまた使える様になり、めっちゃ嬉しい!大事なデータを移したら、このMDも博物館入りです。