2011年11月25日金曜日
2011年11月24日木曜日
2011年11月23日水曜日
気持ちのいい朝、夕方でした!
生駒連峰の山の端がくっきりと見えています!この時間には昔のUAのマークがお空に出現し、思わず古きよきアメリカを思い出しますね。今のUAのマークは大嫌いで、プロペラ機の機長が一晩中飛んできて夜明けを迎えた時、目の前に広がる朝を迎えた感激なんぞはまったく無く、見たくも無いそれですね。JALも昔のマークに変えたし、UAも昔のマークに戻したら如何?
夕日もめっちゃ綺麗で、鷹取山始め垂水の山々がはっきりシルエットを浮かばせていました。
2011年11月21日月曜日
2011年11月20日日曜日
2011年11月19日土曜日
2011年11月18日金曜日
ビル、白鹿の工場ビルからの日の出!
もう一ヶ月もすると冬至ですが、現在の日の出位置はもうこんなに南に来ておられます。この写真は、もちろんP300ですが、ホワイトバランスは「曇り」で、日の出がもっともらしく撮れます、オートでは白っぽくなりうまく写りません。再びインストールしたPhotoShop Element 10で、WIAサポートを通じてP300の写真を直接撮りこむことができるのが分かりましたので、NIKON関係のユーティリティ、Nikon Transfer NX2等をすべてアンインストールしました。余計なプログラムをPCに載せないというポリシーに従順に従っています、^_^;。小さなコンデジであるに係らずP300はとんでもないポテンシャルを持っていますので、しばらく付き合う積りです、例のX10が55,000円くらいに下がったら、そちらに移ろうかなと考えています。
2011年11月17日木曜日
2011年11月16日水曜日
Wordで合成写真が作れるのですね!
昨日、料理番組が終わって1チャンネルに変えたら、馬鹿々々しい国会中継があり、元のEテレに戻しましたら、合成写真の作り方を講義していました。Adobe PhotoShop Elementa 10では「型抜きツール」を使えば簡単に出来るのですが、これをペイントとWordで行う方法が解説されていました!いや!こんな方法もあるんだなと始めて理解することが出来ました、^_^;。当方自身の為に整理しておきます!
1. Windows7に付いている「ペイント」を起動し、背景にする画像を読み込む。
2. 嵌め込む画像の形の図形を選択する、すると横にある「輪郭」、「塗りつぶし」ボタンが活性化するので、輪郭は「アウトラインなし」、「塗りつぶし」は単色を選び、色を横のサンプルから選択する、この時白等を避けて、背景画像に含まれない色を選ぶ。
3. 嵌め込む画像の形の図形を背景画像の上にドラッグし、大きさを調整する。
4. 細工した背景画像に名前をつけて保存する。
5. 次にWord、当方の場合はKingsoft Writer 2010を起動する。
6. 「挿入」、「グラフィックス」、「ファイルから」を選び、まず直前に保存した画像を選ぶ。開いた画像をクリックし、「テキストの折り返し」を選び、前面に配置し、画面の中央に移動させておく。嵌め込む領域をクリックし、「透明」ボタンをクリックし、そこを透明にしておく。
7. 次に、嵌め込む画像を同じ手順で選ぶ。その画像をクリックし、「テキストの折り返し」を選び、「前面」をクリックし、大きさを調整すると共に、嵌め込む位置に移動させる。微調整の後、大きさ、位置が決まったら背景画像をクリックし、「前面」ボタンをクリックする。
8. よければ、そこで出来上がった画像を保存する。サンプルの様な矩形領域だと単に貼り付けるだけで用が済むのですが、複雑な形の領域では、この様な手順が必要と成りますね、あーしんど!放送では、高価な画像処理プログラムを視聴者に買わす事は出来ませんから、この様な方法が放映されたのではないでしょうか?それにしても、この様な方法を考え出したお方には脱帽です。
2011年11月15日火曜日
2011年11月14日月曜日
2011年11月13日日曜日
画像処理プログラムをPaintShop Pro X4 Ultimateに替えました!
PhotoShopElements10をAmazonから評価するのに頂いたのですが、余りにも起動時間が長い為、お腹が空いてしまいますので、同じくAmazonから頂いた評価用のPaintShop Pro X4 Ultimateに替えました。インストールする際には、気を失う位の時間、約40分が掛かりましたが、無事にインストールが済み、本日から本格的に使用を開始しました。こちらの起動時間は約10秒で、十分我慢の限界に入っています、^_^;。PhotoShopに出来て、こちらで出来ない事はありませんし、当方が必ず使うアンシャープマスクも本格的に明度にのみ掛ける事が出来、本質的に画像のことがよく分かって作られていることが分かります。もう少し使ってから、このソフトの感想を書きたいと思っています!



















