High Fly Kite
このブログには、本人の生存の証を含めて、^_^;、身の回りに起こった事、気づいた事を書いていきます。
2006年11月1日水曜日
基本的な形?
ゲイラカイト、あるいは一般的なデルタカイトの欠点は、中風から強風域での頭からの突っ込みです、>_<;。この欠点を逃げるには、三角形の水平尾翼を付け、ダブルデルタにすることです。もう一つのポイントは、主翼のふくらみをある程度採り、垂直尾翼の代わりをさせることで、弱風から強風まで安定して飛びます!この「飛びます」が大事です。
2006年10月31日火曜日
軽さを確保するための条件
100円ショップで売られている蝙蝠傘、53cm、のポリエステル生地で2セクションで7g、竹ヒゴの骨組みが凡そ8g、計15g。もし極細のカーボンパイプ、薄い薄いタイベックシートなどが手に入れば、10g前後に収める事も可能ですが。
よく揚がる凧の条件!
いくつかあると思いますが、今まで200個位の凧を作った経験からすると、軽さ、これですね。
2006年10月30日月曜日
層流で飛ぶ凧です!
3分間に軽く500mは揚がる凧です、順々に投稿して行きます、(^_^)。
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