この時期、ユリカモメが夙川尻にて越冬します。パンなどの餌を放り投げると見事キャッチしますので、皆さん遊んでいるようです、でも、ちょっと問題ですね、>_<。何故なら、ユリカモメ達がが自助努力を忘れないかと心配ですし、彼らがひょっとしたら「鳥インフルエンザ」を運んでいるかもしれません。それに、写真を撮ろうとしてうまく行かなかったのですが、カモメたちの上空に鳶が2匹居て、隙あればカモメ達を狙っているのに、人間たちがその隙を作っているのです!2007年1月3日水曜日
Black-Headed Gull ユリカモメ
この時期、ユリカモメが夙川尻にて越冬します。パンなどの餌を放り投げると見事キャッチしますので、皆さん遊んでいるようです、でも、ちょっと問題ですね、>_<。何故なら、ユリカモメ達がが自助努力を忘れないかと心配ですし、彼らがひょっとしたら「鳥インフルエンザ」を運んでいるかもしれません。それに、写真を撮ろうとしてうまく行かなかったのですが、カモメたちの上空に鳶が2匹居て、隙あればカモメ達を狙っているのに、人間たちがその隙を作っているのです!2006年12月31日日曜日
A Happy New Year 新年のご挨拶 年賀状
2006年12月26日火曜日
Buffalo Ride 由布島水牛渡し
2006年12月24日日曜日
Hulk 廃船 ヨットハーバー
2006年12月13日水曜日
Bigot, Bio Brot and Pan Time! 芦屋のパン屋さん達
我が香櫨園の西は堀切川を渡ると芦屋ですが、そこはケーキとパン屋の激戦地帯です、^_^;。中でもパン屋はそれぞれ500m以内に何軒もあるという気が遠くなるようなことが起こっています。Bigotはフランスパン、Bio Brotは全粒紛、天然酵母のドイツパン、Pan Timeはナッツ一杯のフランスパンライク?で、変な食事をするよりはるかに美味しいパンを売っています。中でもBio Brotのクロアッサンは、手間暇掛けた一品で、これだけは別包装で包んでくれます、ただ週休2日、火曜、水曜休みは何とかして欲しいですね、>_<;。Bigotは、伝統的な塩味の利いたフランスパンで、どれを食べても、いつでも飽きない味です!マカデミヤンナッツなんてはいったデーニッシュを売っているのが、Pan Timeです、美味しい三八通りの水を汲みに行ったついでに寄れるというのが、嬉しい話です。
2006年12月6日水曜日
Walking with PD-642 and Nextway 412X 散歩のお供
2006年12月5日火曜日
An osprey was surveiling my kite ミサゴの偵察
本日、2時前香櫨園浜で凧を揚げていたところ、芦屋のほうから飛来してミサゴが、凧の周りをヒラヒラ、スーッとを繰り返し、凧を眺めるような感じで凧の周りを飛び回り、最終的には甲子園浜の方角に飛び去りました。レッドブックに載っているミサゴがこんな住宅街に近いところに生息しているというのはびっくりですね!カメラを携帯していなかったのには悔やまれること然り、>_<。
2006年12月3日日曜日
Autumn leaves Shukugawa Oasis Road 夙川の最後の紅葉
2006年12月1日金曜日
AEON kite made successful flight! レジ袋凧は大成功!!!
レジ袋で作った凧はめっちゃ大成功で、5mを超える中風の中、水平に飛びました!不織布の凧が5gでしたが、こちらの方は7g弱で少し重いのですが、主翼の面積が3割以上大きいので、その重さを十分カバーしています。アクリル系接着剤の選択が拙いのか、剥がれて来ましたが、ボンド系に換えるとうまく行くのではないかと勝手に想像しています。レジ袋はポリエチレンですので、市販の接着剤では何がいいのか、これからゆっくり調べてみます。百円ショップの蝙蝠傘(ポリエステル生地)に執着していたのが、アホでした、>_<。
2006年11月28日火曜日
Very Close Encounter with New Material! 新しい素材の発見
Oasis Road Shukugawa 紅葉の夙川オアシスロード
5g Weighted High Fly Kite 5gの軽量凧
2006年11月27日月曜日
Finally Got Thin Spunbonded Fabric 遂に入手!
良く飛ぶ凧の条件は、その軽さにあることは前に書きましたが、本日我が家の包装紙等を入れてある棚に捜し求めていた「軽い、丈夫な」紙があることに気付きました。二、三週間前に家内が通販で買ったスーツの中に入っていた不織布で、いつか包装などに使えると思って保存していたらしいのです。1.2g/962cm**2という軽さは、感激です!今まで蝙蝠傘のポリエステル生地で作っていたのでは、4g/700cm**2が限界になって凧全体で12gから14gが努力の限界でしたが、この不織布との遭遇は新たな層流で飛ぶ凧の可能性を与えてくれました、しかし、たった5枚ですので、凧は2個しか作れません、>_<。この不織布はほとんど通気性が無く、凧の生地には最適で、早速1.8mmの竹ヒゴを鉋で薄く削り、準備です。













