2007年8月19日日曜日
Who owns Osaka Castle? 大阪城:持ち主は誰? 天守閣未登記
本日の毎日新聞のHPに表記の様な記事がありました、未登記らしいですね、^_^;。当方はてっきり上沼恵美子のモノだと思っていました、NHKの土曜日の番組で、四角い仁鶴がまぁーるく収めまっせ!ちうのがありますが、これに出演している彼女がしょっちゅう言っておりますので。でも実害が無いから、所有者不明でもいいというのは、ちょっと納得がいきませんね、誰かが知恵を絞ると所有権が移動するといった事が起こりそうですよね、>_<;。
2007年8月18日土曜日
Polka und Yodel オーストリアの民謡達

これ位暑くなるとアルプスの涼しい所に避暑に行きたいですよね、でもこちらは年金生活者ですから、この願いは叶いません、>_<;。その代わりMur川沿いのGrazで買ってきたCDで我慢しています。Grazはオーストリアの人にはWienより人気が高く、あの日本代表のサッカーの監督オシムさんもこのGrazに居を構えています。これらのCD達はご当地民謡ですから、地元自慢でなんと言うことはありませんが、ポルカの軽妙なリズム、例の太鼓の景気のいい音を楽しんでいます。ちなみに、オーストリアはOesterreichですから東方の帝国という意味ですね、また、ちょっと前まではEuropa Mitteと自称し、ヨーロッパの中心であることを自負しておられたそうですよ。あの「会議は踊る」の時代の話でした。
2007年8月17日金曜日
Miz. cicadas on the flyscreen. 網戸に止まった蝉

暑さのせいか8階の我が家の網戸に蝉が来ました、一言も鳴かないので、多分メスと思います。今年は蝉の大発生の年らしく、夙川の土手、オアシスロードはジェットエンジンよりやかましい位で、ご近隣の皆さんが良く我慢なさっているなと感心しています、一人ぐらい110番されたお方がいらっしゃるのではないでしょうか、^_^;。新聞によるとクマゼミが集団で鳴くと92db位になるそうで、これは騒音というより拷問ですね、>_<;。我が長屋の8階でも白鹿の精米蔵の木で鳴いている蝉の声が結構うるさいのですが、ちょっと離れているので我慢できます。そういえば、JRさくら夙川駅の西にある鉄橋の轟音は耳をふさぎたくなりますが、あれと同じ程度じゃないでしょうか?
2007年8月16日木曜日
Galileo Galilei would be surprised! この猛暑!

NICCでのレッスンを受けて居る最中に飲んだAQUARIUSの量が何と2リットル、いやー、暑いのを通り越して熱かったですね。久しぶりの散髪を終わって家に戻ると、我が長屋、8階ですが、なんと34.8度!ガリレオの温度計の球も全部下に落ちています。この温度計は最高34度まで測れるのですが、今は有っても無くても関係無いという感じです、>_<;。マルマンの電波時計に付属するデジタル温度計の方は未だ活きています。入り口から六甲山の方を眺めると景色が熱の為にボヤーンとしています、ほんとに暑い!!!!!Portwave、Heat waveではありません、には風呂だけですが、本日は2回も通いました、^_^;。でも、この猛暑の中でテニスをすると、ひょっとしたら自己免疫系がおかしくなるのではないかと心配になりました。
2007年8月15日水曜日
Why can this kite fly level? 何故水平に飛べるのか?
2007年8月14日火曜日
Unbroken heat wave, >_<;. 連日の猛暑
2007年8月13日月曜日
On the stable Notus! 南風に乗って!

日中は暑いので、夕方4時半過ぎに浜に行き、先日作っておいた凧のテスト飛行です。高気圧の縁を回る強風にも近い風に乗って飛行です。三角形の部分を付けたので少しは見やすくなっています。この日もウィンドサーフィンの連中が頑張っていました、本日ヨット教室はお休みで、港内も静か、鳥たちもごく少数のかもめを除いては一匹も居ませんでした。干潟で飛ばしていましたので、遊びに来て居た子供の、「川が出来ているよ!」との声で、潮が満ちて来ていることを知り、大慌てで浜に戻りました。1mくらいの川、^_^;、が出来ていて、助走をつけて無事帰還しました。潮の満ち引きがめっちゃ速いというのをすかっと忘れていました。干潟で遊ぶ時には、要注意です。
Also need it to fly a kite. これも必要な道具です!
2007年8月11日土曜日
Yacht & Windsurfing 風と友達!
Shape & dimension for good flight! 良く飛ぶ形と寸法です。

百円ショップで売られている53cmのポリエステル蝙蝠傘の生地を利用すると、大体左の図のようになります。かつてアップしたと思うのですが改めて挙げておきます。水平尾翼の付いている辺りに5cmの三角形の部分がありますが、これが無かったら如何にも蝙蝠傘を使ったという感じになり、安っぽくなりますのでデザインを考えて糊付けしたものです。主翼を広げるロッドは44cmくらいで、主翼の後縁から4割位の所にストローを使って取り付けます。強度的には心配ですが、同じく百円ショップで購入したモノで十分です。主翼の両端は、3mm直径の竹ヒゴ、水平尾翼は1mm直径の竹ヒゴ、ロッドは同じく3mm直径のそれです。2本糸目で飛ばしますので、適当なところに結び付けます。
2007年8月10日金曜日
Tea time! フランス、Bonne Mamanのクッキーでお茶。
2007年8月7日火曜日
Can't see hide nor hair of crows! 雷雲のみ。


カラスに会えないかと思って香櫨園浜に行きましたが、何処に行っていらっしゃるのか、まったく姿が見えません。それでも、まぁー凧揚げでもしようと思って、凧揚げを始めたところ、東の方に入道雲が成長し始め、風も少しきつくなってきたので、凧揚げは中止です、フランクリンの時代と違って、竿はカーボン竿で雷にはめっちゃ危ないので、要注意です。その雷雲の中へ伊丹空港を離陸した旅客機が突っ込んで行きます、小さな黒い点がそれです、大丈夫なんでしょうか、下界から心配しても始まりませんので、港内を眺めると小さなヨット、昔のY-15クラスのヨット達がレッスンを受けていました。教官がゴムボートに乗り、大声でヨットに指示を与えています、教習生はその声からしてお嬢様らしく、賑やかな声が聞こえていました。
2007年8月6日月曜日
Recess after a meal. 昼下がりの夙川尻
2007年8月5日日曜日
2007年8月4日土曜日
A lot of funs, Kouroenhama! 何でもあり、香櫨園浜
2007年8月3日金曜日
Struggling with tennis game strategy テニスの戦術模索
当方も、「Having a love with tennis」といった感じで、毎日でもテニスをやりたいのですが、もう歳も歳ですし、88歳まで生きて、しかもテニスをやろうと秘かに勝手に目標を定めていますので、週二回を限度に涙を呑んでいます、>_<;。この頃の修行の、^_^;、目標は、如何にして素早くネット際に立つかが問題です。先日のレッスンでは、スマッシュから二人が前に出る練習を受け、めっちゃ役に立ちました。とにかく、漫然と前に出るわけには行きませんから、長いストロークで相手をバックライン後方にに押しやるか、パートナーさんのスマッシュ成功を見て、一歩前進するというのが当方レベルでは妥当だと考えられます。単純なロブでは、それが深くてもスマッシュされる可能性が大きいので、相手に前に来られます。今年は、並行陣を上手に組み、なるべく相手に恐怖感を与えるのを目標にしたいと思います。今日は、台風5号の影響で、No kite and No tennisで少々イラついていますので、^_^;、日ごろの反省をちょっとしてみました。
2007年8月2日木曜日
Typhoon No.5 is approaching Miyazaki. 台風5号の接近

今日は3週間ぶりのNICC テニススクールのレッスンでした、正直言って暑かった、台風の影響か熱風が吹き荒れるという感じで、コートは熱したフライパンと言ったら言いすぎですが、とにかく暑かったですね、>_<;。練習試合は4戦連敗で、パートナーさんのYさんには申し訳ない感じです。スクール終了後Portwaveで体重を量ると、54.7Kgで、体脂肪率は何と14.2%でした、勿論家に帰ったら、芦屋で汲んで来た水をがぶ飲みでした、^_^;。先日、フランスから帰省されたお方から頂いたRoland Garrosを着ていきましたが、Tさんの仰るとおり、何方も気付いて頂けなかったので、ちょっと残念でした、>_<;。
2007年8月1日水曜日
Playing tennis with beauty and brains 美人とのテニス、^_^;。
からっとした天候、でもメッチャ暑いこの日、美人方とテニスを楽しむ機会を得ました。オム二のコートは多分35度を超えていたのではないかと思います。こちらは、ウーロン茶に梅干を溶かし込んで、クエン酸の補給を心掛けて熱中症に備えました。美人方は、日ごろの研鑽のせいでとても素性のいいテニスをされ、終始押されがちで、男の面子に掛けても負けるわけにはいけないと疲れ切りました、>_<;。
2007年7月30日月曜日
All-you-can-eat buffet! 食べ放題!

本日夕方、香櫨園浜に行きましたが、不規則な北風に凧は地面に叩き付けられたりして、散々でした、>_<;。諦めて引き返そうとすると、小サギが2匹、次から次へと小魚をついばんでいます、しばらく見ていますと、水面がざわつく位、小魚が集まって来ています。ちょっと悪いのですが、小サギの近くに寄って行くと、分かりました!画面の左上にある様に多分ボラの稚魚と思われます、大体3cmから4cmの大きさです。河口だけでなく浜の岸辺にも同じように数え切れない位の稚魚が集まってきています、この時期サギ達は最高に幸せな鳥生(人生で無いですよね、^_^;)を送っています。今からおおよそ20年前、Indiana州のWest Lafayett(Purdue Univ.)に居た頃、下宿にしていたFamily Inns of Americanが、学生相手にナマズの食べ放題を$6.00位でやっていたのを思わず思い出し、思わずクスクスでした。アメリカの大平原を流れる川にはナマズがいくらでも居るのです。









