
2007年7月24日火曜日
2007年7月23日月曜日
Still in rainy season 近畿は未だ梅雨明けせず
2007年7月22日日曜日
Illuminated Port of Nishinomiya Bridge ライトアップされた西宮港大橋
Why .CH? 何故スイスは.CHなの?
ついでにスイスのインターネットアドレスには、*****.CHという具合に.CHが付きます、日本(JAPAN)ならJPですから即類推がつき、同じようにスイス(SWISS, SUISE)は.SWあるいは.SUじゃないのと言いたくなりますが、違います。スイスの国名は、Confederatio Helvetiaとも言います、このCHがアドレスの由来です。この国の成立に深く関わった由緒あるsuffixですね。
2007年7月21日土曜日
Neu Uhren am Grindelwald Bahnhof 新しい時計、^_^;
Perfect for kite, poriester cloth! 凧の生地
今作っている凧達の生地は、百円ショップで購入した蝙蝠傘をばらしたものですが、この素材は化繊、ポリエステルです。凧に使う生地は、ある程度丈夫で、伸び縮みが少ない事が条件に成ります。普通の綿だと設計図を書く時に既に問題が発生しますが、ポリエステル生地はしっかりアイロンを掛けてやるとまったく問題ありません。これがこの凧の成功したことを支える大きな要素です。不織布は縦横の伸び縮みがありませんので、理想的ですが、値段が高く年金生活者には向いていません、>_<;。
2007年7月20日金曜日
In preparation 生地の縫い合わせ
Carlsbad Blue Onion 模様の一致

長年使っていたコーヒーカップ、東銀座の隠れ家、La Sceur Hotel Monterey GINZAで宿泊の際貰ったモノですが、が割れて、生協に注文していたチェコスロバキヤ製ボヘミア陶器、Carlsbad Blue Onionがやっと本日来ました。メッチャ気に入っていますが、面白いことに気付きました、それは20数年前に能勢でのフリーマーケットで購入したビン敷きの模様がこのカップと同じなんです。このビン敷きには、Blue Danube JAPANという文字が書いてあり、多分日本製ではないかと推察されます。カップの方は18世紀以来のロココ様式に従ったパターンであり、まさかボヘミアが日本を模倣したとは考え難いですよね、^_^;。当方の勝手な類推ですが、左のビン敷きはネーミングからしてアメリカへの輸出品ではないかと思います、もしヨーロッパ向けならネーミングはBlaue Donauでしょうね。だから、昔の日本では現在のお隣の超大国と同じくコピーが氾濫しており、誰かの注文でCarlsbad Blue Onionの模様をコピーしたモノを作り、アメリカに輸出したんじゃないでしょうか。これが回りまわって我が家に来た!さて、どっちかな?
2007年7月19日木曜日
China free, YES or NO? どっちがホント?
今朝の報道で、ダンボール肉まんは、北京テレビのやらせで、まったくの捏造であるとの報道がされていました、当局は北京テレビに対して厳重な処置を取るとも。また、中国製品は安全であり、幾つかのメーカーの現場を案内して、安全性のアッピールが行われています。どちらが本当かは当方には判りかねますので、「君子危うきに近寄らず」との中国の諺に従って当分甘栗は食べないことにします、>_<;。
2007年7月18日水曜日
High up in the sky! 安定した風、空高く!
Lovely day for tennis today, ^_^; 久しぶりのテニスです!
連日の雨続きで出来なかったテニスですが、本日皆さん、美人揃いです、と芦屋ローンテニスクラブの端っこで、2週間ぶりに楽しめました、^_^;。昨日までの不安定な天気がやっと治まり、日差しもあまり強くなく、絶好のテニス日和で、大満足です。
2007年7月17日火曜日
Sticking fast to the vane 風向計にしがみつく蝉

我が家の風向計、勿論、箸、凧作りの際に余った生地、ストロー、少々の針金で作ったモノです、に蝉がしがみついています。我が住まいは8階ですので、この様な高さにどうして飛んできたのか分りませんが、今朝、気が付くとココにしがみついています。この他、大事な金柑の木にも青虫が葉っぱをかじっています。先日飛び回っていたアゲハチョウが卵を産みつけたのではないかと思います。どうもお空を飛び回るものに対しては甘く、^_^;、せっかく8階まで来てくれたので、まぁーいいや!で食べてもらっています。また、これも大事な山椒にも蝶々が卵を産みつけ、尺取虫のようなのが山椒の葉を食べ尽くしました、これもせっかくの訪問者ですから、どうぞ!どうぞ!で羽化まで待っております。でも、ほんとは来て欲しくないのです、>_<;。
2007年7月16日月曜日
China free 中国産食材のボイコット
ダンボール紙を苛性ソーダで煮て、肉に良く煮た感じを出し、これを豚マンの豚肉の代わりに使ったとの報道が為されていて、めっちゃショックでしたが、アメリカでは中国製食材を含まない食品が選ばれているというニュースが流れていますね、いわゆる"China free"であることに皆さんが拘ってきていると話でした。我が家でも、プルーンのドライフルーツ等を捨てました、何故って、サルモネラ菌が含まれているということでしたから、>_<;。大好きな甘栗もこうなったらもう食べられませんね、そういえば、ニンニクでも中国製だと3個で70円、青森製だと一個250円ですから、でもこれだって、例のミートホープの様に嘘をつきまくって、中国製を青森製だと偽っているかも知れないし、自分で作らない限り何も信用できない時代になってきました、中国に限らず、日本でも昔から特定の食品を扱う店では必ず虚偽に満ちた商売をする人が居ましたので、目糞鼻糞ですが、はははぁー。
2007年7月15日日曜日
Success or failure, testing in flight of flying squirrel kite ムササビ凧は成功、失敗?
台風4号が騒がしく通過した落ち着かない風の中、今朝作り上げたムササビ凧の試験飛行です、向きの定まらない風に悩まされ、すーっと揚ったと思うと、水平姿勢を保ったまま滑空します、これは凧じゃないですよね!まさに、ムササビです、^_^;。でも、格好だけムササビで、飛びは凧と期待していたので、泣くに泣けない気持ちです、>_<;。主翼の前半分に揚力中心が行き過ぎ、この様な結果になったものと考えられます、早速、主翼の延長部分を70%に切り詰め、作り直しての結果は、形はムササビでなく平凡なデルタカイトに成ってしまいましたが、飛びは文句ありません。この凧作りは、ちょっと疲れました!
2007年7月14日土曜日
Taguan(flying squirrel) kite ムササビ凧の製作
2007年7月12日木曜日
Fine interval view across Osaka Bay 梅雨の晴れ間大阪湾の向かい岸
2007年7月11日水曜日
Black kite came flying トンビに久しぶりに出会う
本日12時半位、香櫨園浜での凧揚げの最中、芦屋漁港の方から鳶が飛んでまいりました、久しぶりに風に乗って飛ぶ友の飛来です、なんだか嬉しくなります。海洋体育館の上空をヒラヒラと飛び周り、まもなく芦屋浜のほうに飛び去りました。ミサゴにもお目にかかっていないし、トンビも見ないし、どうしたのかと心配でしたが、どこかで生きていたようです。トンビは何でも食べるので何処でも生きていけると思うのですが、ミサゴは魚だけですので、もっと香櫨園浜で姿を見せてもいいのですが、なかなか見れませんね、夜も寝れない位心配です、>_<;。
2007年7月9日月曜日
Tonight's dinner 今晩の食事
The first encounter with red dragonflies this year. 赤とんぼが飛んでました
昨日の夕方のことですが、涼しい風の吹く中、赤とんぼが飛びまわっていました、カメラを持ってなかったので残念ですが、記録できませんでした。今日も期待して浜に日中行ったのですが、一匹も居ませんでした、>_<;。しかしそれにしても、何処で湧いているのでしょうか?夙川の上流には池もあり、そこで繁殖しているのかも知れません、赤とんぼなんて秋の風物と思っていたので、この時期香櫨園浜で出会うなんて想像もしていませんでした。この日もスタントカイトと格闘しておられるお方が居られました、3m/秒くらいの風だと急上昇、急降下の練習は大変でしょうね、もう少し高く上げてからなされたらいいのではないかと、毎回思っています。小学生が我がカイトを見て、「飛行機みたいやなぁ!」と通りザマに仰いましたので、大満足です!
2007年7月7日土曜日
My beloved Fit inspected at Honda フィットの車検終了
本日、我が家のFitが2回目の車検から帰って来ました。運転感覚は新車同様に成っていて大満足ですが、担当のお方の説明によると、オートマチックトランスミッションを交換したとの事でした。以前から、動き出す時にエンジンがノックするような感じのガタガタがあり、この2年間クレームをつけていたのですが、誠実な対応にもかかわらず直りませんでした。購入してから5年になりますので、メーカー保障も切れるので、少し強くお願いしましたところ、変速機の交換に応じていただきました、メーカー保障期間中ですので、無料です。大変良心的な対応で、帰ってきたFitもすーっと動き出し、今までとはまったく違うフィーリングを楽しめます、^_^;。過去、毎回の定期点検を受けていたのが、メカニックの心証を良くし、好意的な対応に結びついたのではないかと秘かに思っています、^_^;。このフィットをどのくらい燃費良く運転できるかは、ボケの始まった当方にとってはめっちゃ知的なゲームで、西宮の町並みを走って、17km/lが目標で、大体この目標を達成できています!
2007年7月6日金曜日
Tonight's Dishes トマトのスパ、生湯葉わさび醤油、ブロッコリー、納豆のめかぶ和え、枝豆
Autoboat gone aground 座礁したモーターボート

凧揚げに疲れたので、>_<;、浜の方に目を移すと干潟に成っている処にモーターボートが乗り上げて居ました、傍若無人に走り回るモーターボートには敵意を持っていますので、ザマを見ろといいたいのですが、砂の上に乗り上げたボートを動かすのは大変な感じですね。3人がかりで頑張っていました。後ろの変なデザインのマンションには、あの有名な堀江さんが住んでいます、最上階を全部占有して居られるとのことです、好い所に住むのはいいのですが、何年かに一回は冒険に出かけねばならないというのは大変ですね、当方は年金生活で、食うや食わずでテニスを細々楽しみ、殆どコストの掛からない凧で我慢していますが、>_<;、これだと命を失うことも無いので、気楽なもんです。
Heavy rain watch in Kyushu, but calm and cloudy in Nishinomiya 曇り空に飛ぶ
2007年7月5日木曜日
Why tail delta kite? 何故水平尾翼を持っているのか?
2007年7月4日水曜日
High gear ratio reel for kite flying 巻き上げの速いリール
2007年7月3日火曜日
Enjoying HighFlyKite-400 絶好の飛行日和!

本日梅雨の晴れ間、絶好の安定した南風です、少し蒸し暑い湿気を含んだ風ですが、とにかくKestrel1000の指示している通り、3.5mから4.0m前後の風に乗っての飛行です。ほぼ頭の上に上がり、首が痛いのですが、我慢の一字です、>_<;。近くの浜でアサリ取りをしていたおっちゃんが寄ってきて、「凧を揚げておくんなぁーれ、ワシ、双眼鏡で見ますから」とのたまいましたので、張り切って揚げました、^_^;。色々とお聞き頂きましたので、年寄りに説明しても無駄とは思ったのですが、説明しました。「子供に作ってやろう!」、「是非作ってあげて。」、「ほな、おおきに」の会話で、8倍の双眼鏡を持ったおっさんは泉町の方に消えて行かれました。上空は結構風が強いらしく、ロッドを5mmほど切り詰め、糸目を0.5mmほど後ろにやってやると安定になりました。おだてに乗って、糸を繰り出し、300mくらいのフライトを楽しみました、^_^;。
Lift force of HighFlyKite-400 凧の揚力
昨日のフライトで、約500gあるロッド、勿論リールも含めて、が持ち上がりました、例によって水平投影面積、2137cm2、その他もろもろの仮定を動員して、風速約6m/秒での揚力を計算すると500gにはなりますので、むべなるかなです。これ位揚力が確保できると、小さなデジカメだと搭載できるのではないかと考え始めています。
2007年7月2日月曜日
Nitty-gritty parts of this kite. 凧の部品
当たり前ですが、凧の飛行性能を決めるのは「その軽さ」です、揚力を稼ぐために主翼を大きくすれば重くなるのは当たり前ですので、布地の軽さと骨材の軽さがポイントです。この凧は29gで、風速2mから3mの時の揚力がこの値を軽くクリアーしていないといけません。百円ショップのポリエステルジャンプ傘から8枚の3角形の布(700m2/枚)が取れます。3.7g/一枚で、有り難い事に廉くてこれ以上の生地はありません。小間物屋でシフォンの30番くらいが手に入ると言いのですが、アイロン加工が難しく、しゃきっとしませんので、これで十分です。これだとかの有名のバイオカイトが使っている不織布より遥かに廉く、いくらでも手に入ります、^_^;。それに、石油が上がるとますます薄くなりますので、より好都合ですね!骨組みが実は一番問題で、竹ヒゴの重さはちょっと辛いですね。竹ヒゴの代りにカーボンの細いチューブが手に入れば、もっと軽くなると思いますが、結構高く、年金生活者には辛いので、そこまでしなくてもと言い聞かせて我慢しています、>_<;。また、5mを超える強風でも骨組みを維持してくれる竹ヒゴはほんとに有り難いです。カーボンチューブは徳島の凧材料屋さんが売っておられますが、通販ですので目で確認できないのが残念ですね。もう一つ大事なことを忘れていました、それは凧を揚げる糸です、リールに巻いてあるのはDaiwaの2号のテグスです、これを普通のタコ糸にすることは出来ません、タコ糸の空気抵抗、重さによって凧は飛ばなくなります!
2007年7月1日日曜日
Dimension of the HighFlyKite-400 凧の寸法

凧の寸法についてはかつて書いたことが無いのに気付き、ここに示しておきます。何しろ百円ショップの蝙蝠傘がネタですから、寸法は決まってしまい、主翼の寸法は44cm前後、竹ヒゴは90cmが手に入る最大モジュールですから、凧の全長は65cm位に成ります。少しくらい前後しても問題は無く良く飛びます。蝙蝠傘をばらすと8枚のモジュールが取れますから、5ブロックからなるこの凧は模様も考えて、2個の蝙蝠傘から3個の凧が作れる事になります。主翼を広げているロッドの寸法は43cm前後です、強風を中心に考えるともう少し、0.5cm位短くてもよいと思います。ですから、±0.5cmの調整で対応できると思います。2本糸目で飛ばしますから、重心より前後13cmくらいでキールに糸を結びます。重心より前の方は14から15cmくらいがいいかもわかりません。使用する竹ヒゴはキール、主翼とロッドは3mmの丸竹ヒゴ、水平尾翼は1mmの竹ヒゴです、この頃DIYショップでは青皮のついていない竹ヒゴが売られていますので、めっちゃ要注意です!
2007年6月30日土曜日
Kouroen beach View 香櫨園浜スナップショット
Ashiya hot spring あしや温泉、呉川町
ローカルな話題ですが、本日、隣のジム、Port Waveが休みで、隣の芦屋市、呉川町にあるあしや温泉に参りました。入り口のフェンスには、朝鮮朝顔が絡みつき、一時代前に帰った感じがします。勿論、石鹸もシャンプーも置いてなく、全て持参する必要があります、>_<;。お湯は、有馬のお湯と同じく、茶色のメッチャ熱いお湯でした。村と市が同居する感じを楽しみました、^_^;。
Flying new kite. 新作の凧の飛行
2007年6月28日木曜日
Drying Process 乾燥中の凧
2007年6月27日水曜日
Assembling new kite. 凧の組み立て

この写真は、組み立て過程の最終段階です。メインセールの両端を竹ヒゴに接着し、真ん中にロッドを突っ込み、タコ糸を背面に糊付けするすれば凧は完成です。ホントは、小学生にでも出来るようにしたいのですが、製図、マチ針打ち、針仕事、鉋による竹ヒゴの整形、接着等など工程も多く、またノウハウも必要だし、ちょっと無理な感じですね。年金生活には時間がありますので、問題無いのですが、5時間くらい集中するってのは子供には無理ですよね。それに子供たちは、塾で忙しくて、>_<;、凧なんか遊んでいる暇が無いですよね、勿論作る時間なんてありませんよね、残念ですが。この凧と以前の凧と違うところは、水平尾翼とメインセールとのつなぎの部分を少々短くし、下から見たときのデザインを意識したところです、^_^;。
2007年6月25日月曜日
Wind surfing ウィンドサーフィンを楽しむ若者
飛行中の新作凧 Flying new kite.
Use of over grip tape of tennis racket グリップテープを巻きました!
Chopped fishing rod. 投げ釣り竿(リール竿)の改造
2007年6月23日土曜日
Test flight of the new kite. 新しい凧の飛行
昨日作って乾かしておいた凧の試験飛行結果です。地上で平均風速1m前後、時に2m前後の風で余り条件はよくありませんでしたが、安定したフライトで軽く50mにすっと揚ってくれました。横で、この微風の中、何故か重いスタントカイトを揚げようとしている叔父さん?お兄ちゃんが居て、段々近寄ってくるので糸の絡まりを恐れて、早々に切り上げました。スタントカイトはもっと強風でないと揚らないと思っていましたが、それを言うわけにも行かず、黙ってみていました。遥か東方で、あの高価なバイオカイトを揚げている人が居て、ユッタリと飛んでいました、蝶々のバイオカイトらしく、ユラユラと飛ぶのはいいですね!でも、風速が5mを超えると我らがHighFlyKiteの登場です、^_^;。デザインの点ですが、メインセールの延長部分が低空にあるときに目立つので、その部分を5mm位にして、張り合わせた方がいいのではないかと感じています、2号機以降はその様にする積りです。
2007年6月22日金曜日
メインセールの面積を増やした凧 High fly Kite-400
凧作りは針仕事です! Needlework for a kite making
2007年6月19日火曜日
夏の必需品、^_^;。Summer good!

夏になると我が家で大活躍のグッズ、3分の砂時計です!MaxValuで売っているざる蕎麦が丁度3分の湯で時間で、これにぴったりです。これは、エビスタの百円ショップで購入し、トップの字はWordで打ち出した紙をそこに貼り、小刀で切り出しました。上下に掘り込んでありますので、3の倍数の時間を計るには最適です。後は、7分計が有るといいのですが、見たことがありません、王様のアイデア位であればあると思いますが、多分メッチャ高いと思うので、スパゲッティの時は、電波時計を眺めています。スパゲッティですが、先日NHKの放送にあったトマトのスパは、あの通り作ると麺にトマトが絡みついて、ほんとに美味しい!ですね、^_^;。あの通りとは、トマトを皮ごとジュースミキサーで、粉砕し、それで20分掛けてソースを作るやり方です、あのトマトが感激的な味を与えてくれますよ。
2007年6月16日土曜日
ベルヌーイの定理による揚力の説明、>_<;。
小さい頃から飛行機に興味を持ち、色んな雑誌で翼が揚力を発生する原理がベルヌーイの定理から説明されるのを信じて疑わなかった者ですが、>_<;、この説明、「翼の前縁で上下に分かれた流れは同時に翼の後ろで合流する」に少々の違和感、何でそこで合流する必然性に疑問を感じて居た訳ですが、やっぱりね!又これを補完するクッタ・ジュコフスキーの理論、翼の周りを回る渦の存在で証明しようとする理論にも大いなる違和感を感じたところ、どうもこれらは可笑しい、と言うより怪しい似非科学的説明ではないかと感じています。やっぱり単純に作用反作用とによる、機械的な揚力が飛行機を支え、凧を揚げている!これにしておきます、^_^;。
2007年6月15日金曜日
ポールとリール!
2007年6月13日水曜日
本日夕方の風速は平均5m/秒
従って、空気の密度を1.3kg/m3くらいとすると、揚力は360g位と推定されますから、凧の引きも強く、頭の上を通り越して揚がっていました。これ位風の強さがきつくなると、凧の重さなんて関係ないって感じですが、とにかく軽く作ると例のイヤな水汲み運動が起こりませんから、揚力と重さの比がでっかい事がやっぱり大事です。
何故頭上高く水平に飛ぶか?High up in the sky, why?
普通の凧と違って頭上高く水平に飛ぶのは何故か?三角の水平尾翼付きの、このデルタカイトが何故そんなに良く飛ぶのか、この理由を多少とも知りたいと思って、キーワード、「揚力」、「揚力比」などをWikipediaで調べると、何となく理解できる結果が得られました。この凧の揚力を計算するのは非常に難しいのですが、単なる平板の凧の揚力は簡単に計算できるので、飛翔状態における凧の水平投影面積を以って揚力を計算することにします。先ず、凧の姿勢ですが、経験上、10度から20度くらいの姿勢で飛んでいることが分っていますし、風の強さが2mを超えるとまさに水平に飛んでいるような感じになります、これを勘案して、凧の姿勢を水平から10度上向き、水平投影面積の実測凡そ2,060平方センチメートル、風力3m/毎秒の時の揚力は、130gとなります。凧の重さは27gですから、十分揚力の方が大きいことが分ります。また、使用しているテグスは、2号のテグスですから、100mくらい上げてもその重さは殆ど問題になりません。これですね、この凧が頭上高く水平に飛ぶ理由は!!!!!主翼が丸く撓んでいますから、垂直尾翼は必要ではありません。
2007年6月11日月曜日
New Reel! 新しいリールです。
2007年6月10日日曜日
Thunder cloud ! 本日も雷雨、入道雲
2007年6月9日土曜日
巨大な入道雲 Gigantic thunder cloud
これがWin軽快ツールズの最新版です!

以前紹介したバージョン5がいつもの間にか7になっていました、私も3週間くらい前に購入しました、何回も最適化をやっているうちにHDDがメッチャ速くさくさくと動くようになり、快適ですね、これはお勧めです、でも私はライフボートから一銭も貰っていませんので、誤解なきようにお願いします。
話は変わりますが、4日ほど前、私のパソコンにSpyware・・・/Win32とかいうウィルスが侵入しました、幸いWindows Defenderが働き、削除できました、原因は明らかでは有りませんが、さるプログラムをダウンロードしようとしてアクセスしたHPがこのウィルスに感染していたのではないかと思っています。不必要なプログラムはダウンせず、信用できないサイトにはアクセスしないと言うのが肝心ですね、>_<;。
2007年6月7日木曜日
Today's Dishes. イタリヤ、フランス料理の欲張り
2007年6月1日金曜日
バリの帆船凧 Sailing ship kite of Bali

少し前、バリにテニスに行った時海岸で、凧を売り歩いていたおっさんから購入した帆船凧です。少し強風でないと飛びません、何故なら重いからです、>_<;。大枚、3500円でなんかだまされた感じがしないでも有りませんでした、同じ様な凧が空港の免税店で15US$で売っていたからです。バリで気になったのは日中から男連中が凧を飛ばしていることで、年金生活者ならいざ知らず、働き盛りの大の男がというのはウーンでした。お城のような城壁を持つホテルからテニスコートに向かう時、痩せた犬、鶏が走り回っているのは一昔前の日本ですね。ボール2個、ミネラルウォーター2本、コーチ一人、コート一面2時間無料というのはバリ以外では考えられないですね!又行きたいと思います、午前中はテニス、午後は水泳、昼寝、夕方はインド洋に沈む夕日を浴びて、レギャンのレストランで食事って最高ですよね、^_^;。
2007年5月30日水曜日
Tea break ! すずめの三時、サクランボのデザート
Flying high up in the sky! 気分よく大空に、^_^;
2007年5月29日火曜日
2007年5月29日の日の出 Sunrise 2007.5.29
2007年5月27日日曜日
主婦が作った青椒肉絲風Dishes!
2007年5月23日水曜日
2007年5月21日月曜日
Diana Princess of Wales ダイアナ

神戸市立須磨離宮公園には、王侯貴族のバラ園があります、庶民の私も65歳以上ですので、念入りな、念入りな、>_<;、免許証チェックのお陰で、400円の入場料を免除して頂きました。家内は、免許状を所持していなかったので、勿論有料です。ここでは、原種のバラから写真のようなバラまで、びっくりです!是非ともシーズンには足を運びたいものです。今年は、正直言ってシーズンはほぼ終了です。又食事が結構高いので、デパ地下等で弁当を調達していくのが正解ですね。先日の日曜日は、お隣の神戸女子大学のパン研究会が配っていたサクラアンパンを30数分も並んで頂戴しました、時給計算すると買った方が遥かに廉いのですが、並ぶのがいいんですね。






































