テニスに持って行く魔法瓶の蓋が壊れ、新しく購入する必要に迫られました。今朝のコーナン(今津)の広告で、1リットルのステンレス魔法瓶が何と¥698円!ということで、Value/Costを考えて、日本製の象印などを諦めてコレにしました。案の定、made in Chinaで、コーナンブランドが付いていました、日本の有名ブランドを買ってもmade in Chinaですから、同じことだと値段に誘われた、^_^;、訳です。家に帰ってよく中を調べてみますと間違いなくステンレスですし、その構造も可笑しいところも無く、カタログ性能も以前のモノと変わりなく、しばらく使ってみて、毒物が沁み出してきたら使用を中止しますが、それまでは使い続けます。
Chinese hollyを毎日食べに来るヒヨドリ夫妻の片方です、もう一匹は必死に実をついばんでいて、彼は素知らぬふりをして当方を眺めています、^_^;。能勢の光風台に住んでいた頃は、ドイツ製のBird feederに来るすずめ、メジロをしょっちゅう眺めていましたが、西宮ではさすがメジロは来ません。毎年、彼ら、多分、が来ますので、Chinese hollyの手入れは欠かせません、こんな長屋の8階に毎年来るというのは、きっと記憶力が良いのではないかと勝手に思っています。
これが芦屋のPan Timeで仕入れたトマト風味野菜煮込みです、例の天然酵母パンを薄く焼いたのに載せて食べました。Está muy bueno.と言いたいけれど、うーん、まぁーこんな物かなって感じでした。でも、塩辛くなく、ヨーロッパの製品にしては上出来です、^_^;。それにこの程度のものであれば、自分で作れますので、野菜の切れ端が沢山余った時に、オリーブオイルで炒めて、しっかり煮込んでおけば良いのではないかと感じました。モネの水仙のテーブルトップにパンを並べ、このビンを眺めて食べる、これも善し!デザートは、チキータ・バナナと自家製の丹波の黒豆でした。
朝日新聞、2008年1月19日、Be on entertainmentに載っていた記事です。要するに、加齢と共に弱ってくる肩の筋肉に負荷を掛けて鍛えましょうとの記事で、それにはたこ揚げが良いという話です。でも、当方の経験からすると、凧揚げは肩が凝るし、頭の上に上げると首の筋肉、腰を痛める恐れがあるので、ゲイラカイト位が好いんではないかと思います。凧揚げで肩を強化しようと思ったことはありませんし、効果も分りませんので、水泳の方が良いような気もするし、ずぼらかまして当方の様に浴槽で思いっきり水泳の真似事をするというのが効果的と思います、^_^;。我が長屋の東側にあるPort Waveの浴槽は空いていますので、此処でテニスに備えて肩を鍛えています、これでフォア、バックやサービスも結構スピードアップしました。温度の高い湯の中でやると時間短縮にもなり、いいですよ!