2007年8月30日木曜日

Rough sketch of a crow kite. カラス凧の見取り図


何となくカラスのシルエットを感じさせるように願って、^_^;、この形を決めました。なるべく主翼の前の方に揚力を集中させるために、主翼の両端には、1/8モジュールを半分にしたのを貼り付ける。都合、主翼面積は、1/8モジュール4枚とする、これ位の広さだと揚力を結構稼げるので、竹ヒゴをめっちゃ薄く削る必要もなく、失敗の確率が経るのではないかと思ってます。主翼の真ん中のロッドは幅3mmの薄く削った竹ヒゴの青皮の裏に両面テープを貼り付け、主翼に貼り付けて、上半角を確保する、主翼の全縁には薄く削った竹ヒゴを貼り付け、形の保持をする。以上が大体の今後の方針で、後は水平尾翼の大きさなどは、見た目も考えながら、微調整する等が必要です。